アイシス・ステーション(NPOアイシスジャパン事務局)です。

毎日が喜び・歓喜に満ちあふれていたら、どんなに幸せでしょう。
そのためには心は健全であり、身体は健康であり、環境は安定していなければなりません。
NPOアイシス・ジャパンは、ライフスタイル改革提言し、心の安心・身体の安心・環境の安心、これらの安心を未来の子供たちに伝えるべく活動するNPOボランティアグループです。

今、私たちの地球が抱えている問題は、地球規模、世界規模の大きな問題であって、皆が手を携え助け合って解決していかなければならないと言う所にきています。そのためには、言語・国境・思想・宗教・肌の色・年齢等、それらを超えて、だれもができる簡単な行動で、お年寄りから子供まで、特別な時間を設けることなく、家にいながらにして、地球に良く、健康に良く、精神に良い、社会貢献生活を推進します。


『アイシスプロジェクト』
 地球を愛し・全ての生命を慈しみ・世界中の人々が幸せとなり
  素晴らしき未来を築く計画
   愛・地球博の理念を継承し生物多様性保全のためライフスタイル改革を推進します。

■ライフスタイル改革を行うためのメッセージ

毎日の生活ちょっと見直してみませんか?
私たちが、今まで行ってきた生活は、大規模な森林伐採をし、大量の水を消費し、大地を汚染し、又、健康を害し、精神を狂わせてきた、いわゆる破壊的生活であったと思います。
これからは、全ての生命を慈しみ、大自然と共存・共生し、又、自身の心と体に優しい、蘇生的生活に切り替えていく、ブランドチェンジしていく必要があると考えます。そこでNPOアイシス・ジャパンは、皆さんが破壊的生活から蘇生的生活へスムーズにブランドチェンジできるよう、代替品の、普及・啓発・情報提供するべく活動を行って参ります。

生物多様性の保全、そして、この地球を持続可能な社会にするためには、企業側の努力と私たち市民の生活スタイル改善が必要です。企業や市民の皆さんが一つになれるよう、NPOアイシスジャパンは努力して参ります。

めまぐるしく移り変わる時代の中で、忙しく過ぎ去る時間、迫り来る環境の問題、人々は環境活動や社会貢献活動を思う反面、忙しさの中で思うとおりの時間がとれないジレンマに陥る方も多いと思われます。
そんな方々に提言します。

できる所からでかまいません。生活のリズムもそのままでかまいません。
ただ、ちょっと見直してみてください。毎日の生活を!
一人の行動は小さくても、多くの人が行えば、大きな波となって、地球環境に貢献できると考えます。

NPOアイシス・ジャパンと共に、お年寄りから子供まで、特別な時間を設けることなく、家にいながらにして、地球に良く、健康に良く、精神に良い、社会貢献生活を行っていきましょう。

それでは、次の世代へつづく素晴らしい未来を迎えるために、アイシス・ステーションより喜び・歓喜に溢れる未来へ導く、情報トレインを発進します。名付けてJOY TRAIN Go Go!


※本文は、当ブログのトップ記事にするため、架空の時間になっております。何卒ご理解頂、ご了承下さい。







 
■ライフスタイル改革を行うためのメッセージ

毎日の生活ちょっと見直してみませんか?
私たちが、今まで行ってきた生活は、大規模な森林伐採をし、大量の水を消費し、大地を汚染し、又、健康を害し、精神を狂わせてきた、いわゆる破壊的生活であったと思います。
これからは、全ての生命を慈しみ、大自然と共存・共生し、又、自身の心と体に優しい、蘇生的生活に切り替えていく、ブランドチェンジしていく必要があると 考えます。そこでアイシス・ジャパンは、皆さんが破壊的生活から蘇生的生活へスムーズにブランドチェンジできるよう、代替品の、普及・啓発・情報提供するべく活動を行って参ります。

生物多様性の保全、そして、この地球を持続可能な社会にするためには、企業側の努力と私たち市民の生活スタイル改善が必要です。企業や市民の皆さんが一つになれるよう、アイシスジャパンは努力して参ります。

めまぐるしく移り変わる時代の中で、忙しく過ぎ去る時間、迫り来る環境の問題、人々は環境活動や社会貢献活動を思う反面、忙しさの中で思うとおりの時間がとれないジレンマに陥る方も多いと思われます。
そんな方々に提言します。

できる所からでかまいません。生活のリズムもそのままでかまいません。
ただ、ちょっと見直してみてください。毎日の生活を!
一人の行動は小さくても、多くの人が行えば、大きな波となって、地球環境に貢献できると考えます。

アイシス・ジャパンと共に、お年寄りから子供まで、特別な時間を設けることなく、家にいながらにして、地球に良く、健康に良く、精神に良い、社会貢献生活を行っていきましょう。
 
毎日が喜び・歓喜に満ちあふれていたら、どんなに幸せでしょう。 そのためには心は健全であり、身体は健康であり、環境は安定していなければなりません。アイシス・ジャパンは、ライフスタイル改革提言し、心の安心・身体 の安心・環境の安心、これらの安心を未来の子供たちに伝えるべく活動するエシカルワークグループです。

今、私たちの地球が抱えている問題は、地球規模、世界規模の大きな問題であって、皆が手を携え助け合って解決していかなければならないと言う所にきていま す。そのためには、言語・国境・思想・宗教・肌の色・年齢等、それらを超えて、だれもができる簡単な行動で、お年寄りから子供まで、特別な時間を設けるこ となく、家にいながらにして、地球に良く、健康に良く、精神に良い、社会貢献生活を推進します。

『アイシスプロジェクト』
地球を愛し・全ての生命を慈しみ・世界中の人々が幸せとなり
素晴らしき未来を築く計画
愛・地球博の理念を継承し生物多様性保全のためライフスタイル改革を推進します

 
気になる、ニュースが流れました
それは、ロイター通信から報じられました。

肉食は地球環境への脅威、食生活改善が必要=カナダ研究 2010年 10月 5日 17:19 JST

[ロンドン 4日 ロイター] 地球温暖化を引き起こす温室効果ガスを抑え、地球環境をより安全な状態に保つためには、人類が肉を食べる量を減らす必要があるとする学術論文を、カナダのダルハウジー大学の研究チームが4日に発表した。

 専門家の間では、家畜は植物性飼料を食べて育つため、家畜の肉を食べるよりも野菜や穀物を食べる方が環境に良いとされているが、肉食が環境に及ぼす影響はどれくらいか、肉食をどのレベルまで減らすべきかについては、意見が分かれてきた。

 米科学アカデミー紀要に掲載されたこの論文によると、おおよその試算から、現在の状態が続けば2050年までに、畜産の影響だけで、気候変動や動植物の生息地の破壊が危険なレベルに近づくという。

 また同研究チームは、人口の増加や所得水準の向上を考慮すると、2050年までに1人当たりの肉の消費量を世界平均で19%―42%減らさなければ、現状レベルの環境は維持できないと説明している。

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持続可能な未来を考えたとき、ライフスタイル転換は、今後必ず必要になってくるでしょうね

実は、今月10月26日(火曜日)生物多様性COP10会場内で行われる、生物多様性交流フェア フォーラムの中で、「生物多様性保全のためのライフスタイル転換促進 持続可能な社会に向けて、私達市民にできること」と題しフォーラムを行います。

ちょうど、上記記事に書かれている内容も、テーマにしようと思っていました。
興味のある方、共に考えませんか?

http://ecoseikatu.com/index-1.html


名古屋市守山区の小幡地域では、2010夏休み寺子屋in小幡と題して、小幡地域の企業や団体、ボランティアグループの皆さんが、子供達からお年寄り迄を対象として、豊かな地域コミュニティーづくりを目指して、いろいろな催し物を行っていきます。
アイシスジャパンも株式会社スリーC様のご縁で、実行委員会に加わり、ご一緒させていただきました

今回は、「矢田川の自然観察会と手軽にできる、オーガニックエコ菜園」を体験実施いたしました

日時:2010/7/19 10:00〜12:00
場所:コープあいち小幡店2Fホールにて

まずは、生物多様性COP10の事やアイシスジャパンの目指すエコセイカツのお話し、子供たちも真剣に聞いています
COP10のお話し  
参加者の皆さん
そして、今回、小幡在住で、長年矢田川の自然をとり続けておられる、国島さんより写真を提供していただき、映像に編集しました。それを見て、矢田川に生息する昆虫や自然を学んだあと、実際に自然観察に出かけました。
矢田川01  
矢田川観察
帰ってからは、自宅で簡単にできるエコ菜園の実習をしました。
土作りいのちのつながり説明  
親子で体験の様子
農薬の問題、化学肥料の問題、いのちのつながりを説明しながら、みんなで楽しくハーブや葉物野菜を植えてみました。今回、北海道の株式会社プロテックより土壌改良から害虫忌避剤を提供していただき、また、株式会社スリーC様より、食品残渣をリサイクルした肥料を提供していただきました。

みんなが、笑顔で楽しくやっている姿が、何より嬉しいですね
多くの皆さまに、笑好生活が浸透していくことをねがってこれからも続けていきますよ


東山動植物園の再生フォーラムに参加してきました。
名古屋市では、昭和12年の開園以来、市民の皆様に親しまれてきた「東山動植物園の再生」を計画されています。
このたび、「園内にある歴史文化的施設や樹木、景観に配慮する」ことや、「市民がなお一層面白く楽しんでいただける」といった視点を新たに加味して、従来の基本計画の見直しを行い、「東山動植物園再生プラン新基本計画」を策定されたそうです。そこで、「東山動植物園の再生」をより具体的に進めるに当たり、市民の皆様とともに考えていくことを目的として「東山再生フォーラム」を開催されました。

今回のテーマは生物多様性を考えるということで、講演会もあり、楽しみにしていました。
以下が、講演会の内容です
第4回 テーマ「生物多様性を考える」
講演1:「自然に学ぶ社会デザイン」
 講師 赤池学(科学技術ジャーナリスト)
講演2:「生物多様性:動物園の役割」
 講師 幸島司郎(京都大学野生動物研究センター教授)
市からのお知らせ:「東山動植物園再生プラン新基本計画の概要」

始まる前に、先日試し塗りをしたところを視察してきました。
この日は、太陽の日差しがとても厳しく、とても暑い日でした。
園内にある手すりなどは、太陽の熱で熱せられ、ちんちんに暑くなっていました

その中で、熱交換塗料の塗ってあるところは、熱が抑えられ、小さなお子さんが手すりに上って見ていました
メッチャうれしい!!
手すりにつかまる女子01
他の所は、熱くてさわってみると不快感があり、すぐ手を離してしまう熱さですが、ちょうど女の子がさわっているところは、あまり熱くなっていません。ちっちゃくて見えないので手すりにつかまって、ずっと見てました。
手すりにつかまる女子02 
クロサイの所では、ちっちゃな男のっこが、手すりにつかまってみていました
手すりにつかまる男子
他の所は、大人でもさわっていませんでしたが、ここだけつかまって見ていました

さて、講演会ですが、ユニバーサルデザイン総合研究所というシンクタンクを営んでおられる、赤池先生のお話はとても興味深く聞かせていただきました。
大自然の意匠をヒントに、身近に役立つ環境商品開発、デザインのは、とても参考になりました。

また、東山動物園、今西課長様より再生プランの新基本計画概要などが説明されました。未来に夢が広がります。
また、生物多様性動物園の役割ということで、辛島先生よりお話しがありました。

良き方向で、再生されることをのぞみますね!!